10~20歳向け|テニスでサーブが爆速になる最強の筋トレ!僕がやっていました。

●10~20歳向け|テニスでサーブが爆速になる方法!僕がやっていました。

どもども!

nyanブログのニャンです!

今回お話しする内容は、若者向けでテニスでサーブが爆速になる筋トレをご紹介します。

僕は中学の時に硬式テニスをやり始めて、テニスクラブにも通いました。

テニスが唯一の生きがいとなっていたので、毎日テニスをしていました。

正直毎日やるのは無茶苦茶つらかったですが、おかげで県大会で準優勝を取れました!

パチパチパチパチ!!

そして頑張りすぎてテニスエルボーになり選手生命を絶ちました。

はい、僕のことなんてどうでもいいですね。

そんな僕の武器はサーブだったので、サーブの速さが60キロだった僕が150キロまで上がった筋トレ方法をご紹介します。

もちろん商品なんて買わなくてもできますが、買ったほうが圧倒的に早くサーブが打てるようになります。

それでは早速見ていきましょう!



サーブを早くするための筋肉とは?

他の記事とかも色々見ましたが、正直そこまで必要な筋肉じゃないんですよね。。。

言い方が悪くなってしまいますが、

「適当な事書くな!」

といった感じでしょうか。

暴言はさておき、今回は皆様に強くなってもらうべく、究極のサーブ専用筋トレを今から紹介しますね。

とっとと見せろ!って感じですね。ごめんなさい。

はい、結論から鍛える筋肉は【広背筋】と【肩甲骨周りの筋肉

です。

ご存じでしたか?

広背筋周りの筋肉は、名前の数が多すぎるのであえて長くいっています。

次からは(肩甲筋)と呼びますね。

そして主に鍛えてほしいのが、肩甲筋です。

なぜかといいますと、サーブを打つ際に伸縮性が重要なので、肩甲筋を鍛えてもらいます。

そして広背筋は、その伸縮性を支えるために鍛えます。

では、それぞれの鍛え方を見ていきましょう!



広背筋の鍛え方

コチラの赤い部分が広背筋になります。

この広背筋の鍛え方なのですが、懸垂をひたすらやってください。

できなくてもいいです。

ぶら下がっていつだけでもいいです。

ぶら下がっている時間をどんどん長くしていきましょう!

そうすればいずれ本当の懸垂ができるようになります。

1回、2回、、、15回、、、30回

どんどん回数をあげていきましょう。

昨日の自分より明日の自分っすよ!

それでは続きまして最重要肩甲筋の筋トレ方法を見ていきましょう!



最重要筋肉の鍛え方

はい、肩甲筋の鍛えるところなのですが、下の画像の赤いところになります。

この赤枠で囲ってある筋肉の赤く塗ってあるところが最重要の最重要です。

この筋肉がバネとなり鋭いサーブが打てるようになります。

それでは鍛え方を説明していきますね。

  1. 肘を90度に曲げ、肩と肘をまっすぐなところまで上げます
  2. 腕は動かさずに、肩甲骨を寄せるように動かします。これを20回やりましょう。
  3. 次に1のステップのまま手が空を向くようにします。
  4. そして2のステップと同じことを20回します。
  5. 最後に1のステップのまま手を一直線に広げます。
  6. そのまま腕を細かく回し肩甲骨を寄せます。
  7. これを前回転20回後ろ回転20回やります。

これで一連の流れは終了です。

このセットを最低2回はやってください。

そして限度は5回までです。やりすぎは逆効果なのでね(^▽^)

ですが、余裕があったらもっとやっていいと思います!

ちなみになのですが、一応僕が現在使っているプロテインも紹介します。

スポーツ向けのプロテインなのでおすすめですよ~

野球の動作ってテニスにそっくりなんですよ。

例えばピッチャーの動作を想像してみてください。

ボールを投げるときの動作、サーブに似てませんか?

そのような結果からこのプロテインめっちゃおすすめなんですよ。

そしてこのプロテイン元野球選手が2年かけて製造したらしいです。

このプロテインで誰よりも強く強靭な筋肉を作ってください!

ぜひ一回お試しください(^▽^)/

元プロ野球選手「藤田宗一」考案・開発したプロテイン!



まとめ

はい、ここまでサーブにつながる最強の筋トレ方法を2つとおすすめのプロテインを見てきました。

いかがだったでしょうか?

最後になりますが、いくつか言わせてください。

一番重要なのは肩甲筋!!!

そして、この記事があなたとの目標を達成できますように!

ここまで見てくださりありがとうございました!

今回はここまで!

お疲れ様でした!



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