【復活の前兆】僕のヒーローアカデミア270話のネタバレとあらすじと感想!

僕のヒーローアカデミア

【復活の前兆】僕のヒーローアカデミア270話のネタバレとあらすじと感想!

どうもこんにちは!
漫画の里管理人のニャンです!

この記事では、僕のヒーローアカデミア270話について、ネタバレ、あらすじ、感想の3つを見ていきます。

アニメ4期も終わってしまい、少し時が過ぎましたね。

5期の放送はあるのでしょうか?

ということであらすじから見ていきましょう。

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僕のヒーローアカデミア270話のあらすじ

前回の269話では、ミルコの頑張りあって覚醒死柄木を復活させないことが出来ました。

今回の270話では、タイトル通り、ついに死柄木が復活してしまうかもしれません。

 

まぁ、ストーリー的には復活して貰わないと面白くないんですけどね。

僕のヒーローアカデミア270話のネタバレ(内容)

マイク「脳無はてめェの指示で動いてんだろォ!?」

「向こうで暴れてる奴ら止めろ!ホレ走るんだよ!!」

「エクスレス!死柄木頼む!」

エクスレス「ああ!」

ブウウウウウ

『なんだあの機械?チューブで緩衝されて無事だったのか?……壊しとこう!』

殻木「70年前、世間ではワシの論文を嘲笑した」

「超常特異点は、根拠薄弱の暴論だとのォ」

「奴らは、目を背けたんじゃ。荒みきった世を平和に戻さんと足掻く時代に」

「『瓦解をする未来』を指し示すの事などあってはならないと…」

マイク「……今は、個性特異点っつってカルト化してる」

「その学者は発表後に失踪…数年後に亡くなった……生きてりゃ120代の大台だ。なるほどな…!」

殻木「追放され住む場所も失った…そんなワシに唯一彼だけか手を差し伸べてくれた」

『急に….』

殻木「圧倒的な存在感、仏のごとき微笑み、現人神とは彼の事じゃった」

『触りたくねぇ』

殻木「わしの個性、運動能力と引き換えに人の二倍の生命力を持つ『摂生』」

『嫌悪感が……』

殻木「ワシはこの個性を彼に捧げた。ワシの中に今ある個性はなァ、己自身の複製でのう…」

『怒りを凌駕しちまってる!』

殻木「君…黒霧の友人じゃろぉ」

「あの時なァ…本当は『抹消』が欲しかったんじゃがのぅ……」

『俺は今』

『途轍もなく大きく、悍ましいモノの一端に触れている』

 

 

死柄木「ここは…」

華「お父さんはああ言うけどねえ」

「大丈夫だよ!私は転弧の事応援してるから」

死柄木「華ちゃん」

華「ごめんね、違うの。ひみつって言って見せたの私なのに、ごめん」

死柄木「あー、いいんだ。その件はもう」

母「ねえ転弧、ヒーロー…まだなりたい? 」

「目の周りひどくなってきちゃったねぇ…掻くとまた痒くなっちゃうよ」

幼少死柄木「もう大丈夫だよお母さん」

父「転弧!!書斎に入ったな!?」

バキッ!

オールフォーワン「弔」

死柄木「先生!黒霧みたいになってら」

オールフォーワン「おいで」

 

殻木「敗北を予期した彼は後継に全てを託した。己の個性を渡すことにしたのじゃよ。ワシといっしょじゃ…自身の複製個性を取り込み….本物を死柄木弔に渡すことにしたんじゃ」

 

 

やめろ

志村「忘れないでね」

死柄木「もう」

「俺を否定するな」

 

ドクン…

緑谷『 来る、来るよ!』

それは、悪夢の胎動……

僕のヒーローアカデミア270話の感想

ついに死柄木が復活してしまいますね。

覚醒死柄木というのは、オールフォーワンの個性の全てを受け取った状態の死柄木ということが分かりました。

 

また、黒霧が白雲朧だったということも明らかになりましたね。

最後に緑谷に話しかけていたのは先代のワンフォーオール後継者たちでしょうか?

今後の展開が楽しみで仕方ありませんね。

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コメント

  1. […] […]

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