【本編文字起こし】僕のヒーローアカデミア278話のネタバレとあらすじと感想!

僕のヒーローアカデミア

【本編文字起こし】僕のヒーローアカデミア278話のネタバレとあらすじと感想!

この記事では週刊少年ジャンプ連載中の漫画『僕のヒーローアカデミア』の278話について、ネタバレ、あらすじ、感想の3つを見ていきます。

とその前に、前回の僕のヒーローアカデミア277話を見ていない場合は、以下のリンクからご覧ください。

僕のヒーローアカデミア一覧

ということであらすじから見ていきましょう。

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僕のヒーローアカデミア278話のあらすじ

前回の僕のヒーローアカデミア277話では、前線にいる爆轟や緑谷たちが死柄木と決闘している描写で終わりました。

 

今回の僕のヒーローアカデミア278話では、前線ではなく森周辺のヒーロー達がギガントマキアとの攻防を繰り広げます。

僕のヒーローアカデミア278話のネタバレ(内容)

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耳郎「うわあ!」

上鳴「どうした耳郎ジャック!?」

耳郎「ヤバい!!」

ヒーロー「何!?包囲が突破された!?」

峰田「え」

耳郎「めっちゃでかいのが向かって来ます!!」

ヒーロー「前に詰めるぞ!ラインを下げるな!インターン生はその場で待機!」

峰田「ヒーロー終結してんだろ…? なんで状況が悪くなるんだよ!??」

 

 

ドオン!

 

コンプレス「何が起きた?」

スピナー「俺、地下にいたら…つかまれて乗せられた」

マウントレディ「うう゛っ…」

荼毘「死柄木が起きたんだろうな。 それ以外にこいつが動く道理がねぇ」

トガ「予定より早いです」

ヴィラン「おろせ荼毘 なぜ俺だけ連れてきた!? リ・デストロをお守りせねば」

荼毘「静かに。 まだ俺たちに気づいていない」

ギガントマキア「待ったぞ主よ!!!今、会いに行きます!!!」

 

 

ヒーローA「これだろ!?”歩く災害”って! 動かないんじゃなかったか!?」

ヒーローB「蛇腔側がミスったとしか!!」

ヒーローC「レディを援護しろ!」

ヒーローD「だめだ!効かない硬すぎる!!」

ヒーローE「うわあ!氷の奴まだ―――!」

 

氷の奴「何が起きてる!?もうメチャクチャだ」

 

セメントス「何が起きようと!己の仕事に命とすべし!!」

 

リ・デストロ「実に不愉快!!」

『ギガントマキアの起動…これは…』

死柄木弔の”不完全な起床”を意味する!!

 

リ・デストロ「救世たる解放者にヒーロー共一体何をした!!?」

 

ヴィラン「ギガントマキアに続け!解放戦士たちよ!ここより革命を始めよう!!」

 

 

ミッドナイト「もッと寄って!!」

シンリンカムイ「わかってます!!」

「レディ!!もう少し頑張れ!!!」

マウントレディ「んんばってますってぶぁ!」

 

ギガントマキア「主への最短距離」

グイ

「い゛っ!」

ポイ

 

ドオオオン!!

シンリンカムイ「岳山ァ!!!」

ミッドナイト「よそ見しないで!!」

「恐らく蛇腔が失敗した! 奴が街へ下りたら未曾有の大災害になる! 力じゃ止まらない!」

「私を奴の顔まで連れてって!」

 

荼毘「な?」

コンプレス「ってオイ!!」

 

ミッドナイト『連合が背中に・・・!!』

「くそ」

 

コンプレス「ヒーローをなめるなよ!!?」

荼毘「……」

 

ドオオ

 

ミッドナイト『アレを…止められる個性を…マジェスティック…いやダメだ大きすぎる…!!』

「ホント…不甲斐ない…」

 

『聞こえるかしらクリエティ!!』

八百万「ミッドナイト先生!?」

『状況はわかってるね?』

八百万「ええ、耳郎さんの音と障子さんの目で!」

ヒーロー「Mtレディが投げ飛ばされた!?」

「ミッナイの通信だ」

 

ミッドナイト「力押しでは誰も止められない。眠らせたい」

 

八百万「え!?」

『法律違反になっちゃうけど…事態が事態よ』

ミッドナイト「麻酔で眠らせるの」

八百万「何をおっしゃっているのですか先生!?」

ヒーロー「俺がやる」

ミッドナイト「ヒーローに麻酔を渡して…!その場を離れなさい…! 難しければ…すぐ…非難を…!!」

「あなたの判断に…委ねます」

八百万「先生? 先生!?」

A組生徒「なんだよ今の通信……」

「ヤオモモに委ねる?」

「眠らせるってなんで先生が、やらねんだよ……」

上鳴「ミッナイが…なんで……」

八百万『どちらにしろ逃げろと…先生―――!」

 

 

ドオン

ドオン

ドオン

 

「どうする!ヤオモモ!」

「俺たちこのまましっぽ巻いて逃げ――…」

 

八百万「イヤホンジャック! テンタクル!!」

「音の位置から距離とここへの到達時間を! 巨人の大きさを目算でいいのでお伝えください! マッドマン!あなたの力もお貸しください!」

「皆さん動く準備を!!」

耳郎「つーかもう見えてるし! 速いよ!10秒もかかんない…」

「!?」

 

ザザザザザザザ

 

マウントレディ「男に縋るなんて中学以来だわちくしょうがぁあ!!」

 

耳郎「減速した!!―――でも少し―――」

障子「約25mだ!mtレディより大きい!」

 

八百万「敵に背を見せるヒーローになれと…教わったことはございません」

霧島「ったりめーだ!!」

八百万「私は…戦います…!皆さんは――…」

上鳴「言うなヤボだぜ! コス着て外でりゃヒーローなんだ!」

八百万「ここで迎え撃ちます!」

僕のヒーローアカデミア278話の感想

死柄木が復活したということは、ギガントマキアが復活したという事。

死柄木単体ですらチート並みの強さなのに、それに追加でギガントマキアまで起きてしまうとは…ここでヒーローが食い止められれば良いですね。

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